judge-manです!~マーカーの言うとおり?~

judge-manです!
えっ!雪!
昨日まで天気が良く、雪がだいぶ解けましたが
今朝は雪が舞っておりましたが今は曇りです。
週間天気予報ではあまりいい天気ではないようです。
気温も思ったほど上がらないようですが・・・・。
私たちの熱意で解かしたいと思います?!
  
少し斜面が見えてきました。\(^o^)/

今回のテーマは、マーカーの言うとおりにしたのですが?。です。
規則に基づいて処置をする時に、マーカーの確認をとってからプレー
した後、その処置が間違いであることが他のプレーヤーからの指摘
で発覚しました。この場合どうなるのでしょうか?

マーカーとはスコアを記録するために委員会によって指名された人
をいいます。したがってマーカーに事実問題や、規則に関する裁定
をする権利はなく、マーカーの言ったことは何の効力もありません。
規則を知っておく責任はプレーヤー自信にあるので、誰にたよる
ことなく自分の責任でプレーしなければならないのです。
 しかし、マーカーがプレーヤーを落としいれる為に悪意を持って
嘘をプレーヤーに教えたような場合には委員会はそのマーカーを
競技失格とすることもできます。
judge-manもここまでは勉強不足でした。(-_-;)

それでは、また!!judge-manでした~。(^_-)-☆

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